すりつぶし大豆の香りと食感がクセになる
アゴ、かつお、昆布のぜいたくなダシで旨みも充実
手間暇かけてた家庭料理がお湯かけるだけ!
昔日本では水田で稲を、そのあぜ道で大豆を育てていました。豆腐、納豆、味噌、醤油・・・
日本の食文化は、大豆なしには語れません。お湯を注ぐとまず、大豆の豊かな香りが立ち上ります。
すりつぶし大豆のザラザラとした食感を楽しみ、最後に残るあごだしの旨み。
あっさりしているけど、しっかりと素材の味を感じる素朴なおいしさです。健康面でも注目されている大豆を、1食でなんと26粒摂ることが出来ます。健康の秘訣は、昔ながらの毎日の食卓にありました。
大豆は自然の美容食品
カルシウムは牛乳の2倍、タンパク質は肉の3倍・・・
“畑の肉”とも言われる大豆は、ミネラルやビタミン類を豊富に含んだ高タンパク低カロリーの代表的な食品。
特にイソフラボンは女性特有の症状に重要な働きをしてくれることで注目されています。 |
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呉汁ならではの大豆の味わい
味噌の味が薄くなく濃くなく、美味しく頂きました。予想外だったのは、最後の大豆の粒です。これが呉汁とみそ汁の違いかと、味わいながら頂きました。他の人にも勧めたいと思います。
兵庫県 男性
なつかしい母の思い出
呉汁とても昔の味、子供の頃がよみがえります。豆がすり鉢で潰そうにも、つく度に八方に飛び出して、母と一緒に笑ってやった事が思い出されます。今こんなに手軽に口に食され幸せと思います。
東京都 女性